取材ご希望はこちらからお問い合わせください

STEAK LAB(ステーキラボ)|450gのステーキが圧巻の二郎インスパイア系ステーキ!【コスパ抜群】

ノリのアイコン画像ノリ

2020年7月にニューオープンしたボリューム満点のステーキを提供する「ステーキラボ」のご紹介です!

目次

STEAK LAB(ステーキラボ)ってどんな店?

二郎インスパイア系ステーキ!?

STEAK LAB(ステーキラボ)は2020年7月17日にニューオープンしたステーキハウス。

関連記事  【ニューオープン】STEAK LAB(ステーキラボ)|コスパ良し、ボリューム満点のステーキが堪能できる店!

オープン前のちらし

ちらしに書かれている「ニンニク・野菜・米マシマシ」

というフレーズは何処かで聞き覚えがある…。

STEAK LAB(ステーキラボ)さんはラーメン二郎をインスパイアされてるようです。

野菜の盛り方も何か二郎系ラーメンに似てますね~。

そして450gがデフォルトというボリューム感も二郎系に通じるところがあります。

450gのステーキがご飯付で1,650円

STEAK LAB(ステーキラボ)さんはアンガス牛450gのステーキ+ご飯で1,650円と非常にコスパに優れています。

しかもご飯は大盛にできます!

看板には数量限定とありますがメインメニューなのですぐに売り切りになるって感じではないと思います。

何故そんなにお安くできるかは…。

「少しセルフスタイル」を導入してるからだと思います。

少しセルフスタイル

店内は新しくオシャレです

私が来店した時は店員さんは一人。

店の運営は店員さんが少なくても回せるような仕組みになっていました。

お客さんは食券を買って、カウンターにいる店員さんに渡して番号札をもらう。

そして番号を呼ばれたらカウンターまで取りに行って、食べ終わったら返却口に食器を運ぶ。

机をキレイにしてから退店する。

即ち店員さんが極力、カウンターから出ないように工夫されてる訳ですね。

ドリンクもセルフのようですし。

店内は新しくオシャレ。
テーブルの中央に仕切りがあり、席の間にもさらに透明の仕切りがあります。

これは飛沫対策ですね。

席の間の透明の仕切りは外すことも出来るようで先客の家族連れは席の間の仕切りを外して3人並んでました。

店舗情報

■住所:神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4-31-2 アイスステージ鶴見 1F
■電話:045-834-7746
■営業時間:
[月~日]ランチ11:30~14:00 ディナー17:00~22:00
■定休日:不定休

外部リンク  食べログ

※実際の営業時間、営業日は異なる場合がございますのでご利用の際は事前に店舗にお確かめいただくのが確実かと存じます。

STEAK LAB(ステーキラボ)へのアクセス

JR鶴見駅東口、京急鶴見駅からだと東口中央通りを国道15号線方向へ進んでいきます。
向かって左側にファミリーマートが見えるので左折。

STEAK LAB(ステーキラボ)の外観

駅近ではありますが周囲は住宅街のため、穴場になるかも知れません。

STEAK LAB(ステーキラボ)のメニュー

メニューは至ってシンプル。 電子マネーも使えるようです。

メニューは至ってシンプル。

ステーキとポークジンジャー。
メインはこの2つ。

後はご飯をつけるか焼き加減をどうするかスペシャルソースにするか…。
などを選ぶ程度。

テイクアウトも対応してるようです。

ニンニク・野菜・ご飯の量は無料で大盛が選べます。

券売機は各種電子マネーも使えるようなので便利ですね。

メニューがシンプルなのはきっと店員さんの負担を減らすためでしょう。
店員さんの負担を減らし、その分コストに反映しているのだと思います。

STEAK LAB(ステーキラボ)の感想

平日の18時30分頃。
一人で少し早めの食事をと思い、兼ねてから気になっていたSTEAK LAB(ステーキラボ)さんに伺いました。

セルフスタイルではありますが店員さんの対応は非常に丁寧で好印象。

ステーキもご飯もボリューム満点。写真はすべて「普通」にしたものです。

450gのステーキは圧巻ですね!

野菜の盛り方やニンニクなど二郎ラーメンを彷彿とさせます。

肉にはしっかり味がついてますがカウンターにガーリックソルト、ピンクソルト、粒マスタード等の各種調味料も置いてます。

かなりお腹が満たされ大満足でした!

まとめ

今回は「STEAK LAB(ステーキラボ)」をご紹介いたしました。

まとめ
  • 450gのアンガス牛ステーキがご飯付で1,650円でコスパ良し
  • セルフサービス制
  • 店員さんの対応は丁寧で好印象
  • 席には仕切りがあり、飛沫防止対策がなされている
  • どちらかと言えば少人数向け
ノリのアイコン画像ノリ

ボリュームが圧巻の二郎インスパイア系ステーキ!

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

この記事を書いた人

「鶴見歩記」編集長。
ささやかな運動を兼ねた散歩(街歩き)とブログが趣味のサラリーマン。
最近は御朱印巡りも。

出身は関西ですが縁あって横浜市鶴見区に住んでます。

「鶴見歩記」は横浜市鶴見区のおすすめグルメ、観光スポット、街の魅力などの情報を配信してます。

関連記事

コメント

コメントする

目次
閉じる